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2025.05.02

こんにちは!大阪 肥後橋 本町 京町堀のGLASSY~BARBER&SUPPLY~のginです

ゴールデンウィークの楽しみ方とその意味

春の暖かさが増す頃、日本には「ゴールデンウィーク」と呼ばれる特別な連休があります。毎年4月末から5月初旬にかけて、祝日が連続して続くこの期間は、多くの人にとってリフレッシュの絶好の機会です。2025年も例年通り、多くの人が旅行や帰省、趣味の時間を楽しんでいることでしょう。

ゴールデンウィークの由来は1950年代にさかのぼります。当時、映画業界がこの期間に興行収入が大きく伸びたことから、ラジオ用語の「ゴールデンタイム」にちなんで「ゴールデンウィーク」と名付けられたといわれています。現在では、この名称はすっかり定着し、日本の春の風物詩とも言える存在となりました。

ゴールデンウィークを構成する祝日は、4月29日の昭和の日、5月3日の憲法記念日、5月4日のみどりの日、5月5日のこどもの日などです。カレンダーの並びによっては、うまく有給休暇を組み合わせることで10連休を確保することも可能です。これほど長い休暇が取れるのは、日本では珍しく、多くの人がこの時期にレジャーや旅行の予定を立てます。

しかし、近年では混雑を避けて「近場でのんびり過ごす」選択をする人も増えています。地元の公園でピクニックをしたり、家庭菜園やDIYに挑戦したりと、休み方のスタイルも多様化しています。また、ネット環境が整った現代では、自宅でのんびり映画や読書を楽しむ“おうち時間”も人気です。

一方で、観光業や飲食業にとっては、この期間はまさにかき入れ時。多くの観光地では特別イベントが開催され、地域経済にとっても非常に重要なシーズンとなっています。

ゴールデンウィークは、ただの連休ではなく、日本人にとって「心と体を整える大切な時間」でもあります。忙しい日常から少し距離を置き、自分自身を見つめ直す機会にするのもよいかもしれません。

今年のゴールデンウィーク、あなたはどのように過ごしますか?

散髪してフレッシュな状態でゴールデンウイーク楽しんでください!

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GLASSY〜BARBER&SUPPLY〜

 

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大阪市西区京町堀1丁目8-25

FM Utsubo Park 1F

 

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[肥後橋駅]7番出口 徒歩5分
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・地下鉄御堂筋線
[淀屋橋]13番出口 徒歩10分

 

・店舗徒歩圏内にパーキング、店舗前にパーキングチケット有り

2025.04.17

こんにちは!大阪肥後橋 本町 京町堀 淀屋橋のGLASSY〜barber&supply〜の山本です!

 

4月も中盤になり段々と春っぽい気温の日が増えてきました!

 

そんな春先におすすめのスタイルを紹介していきます!

 

春は気温が上がり始め、服装も軽やかになる季節。そんな春先にぴったりのメンズヘアスタイルは、清潔感と軽やかさ、そして少しのトレンド感を意識すると好印象を与えやすくなります。以下では、それぞれの特徴や魅力を解説します。

 

1. ナチュラルマッシュ

近年人気が定着しているマッシュスタイルは、春にもぴったりの万能ヘア。重めのシルエットに見えがちなマッシュですが、春は毛先を軽くした「ナチュラルマッシュ」がおすすめ。程よいボリューム感を残しながらも、耳周りや襟足はスッキリさせることで、清涼感のある印象に仕上がります。セットはワックスを軽く揉み込むだけでOK。ナチュラルで柔らかい印象を演出できます。

 

2. ソフトツーブロック

ビジネスでもプライベートでも活躍するソフトツーブロックは、春のスタイルチェンジにおすすめ。サイドを短く刈り上げ、トップに長さを残すことで爽やかさとスタイリッシュさを両立。春の装いとも相性が良く、シンプルな服装にも映えるスタイルです。トップをゆるくパーマ風に動かすことで、軽やかさと抜け感をプラスできます。

 

3. スパイキーショート

活動的になる春には、エネルギッシュな印象のスパイキーショートも人気。毛束感を出して立体的にセットすることで、男らしさと清潔感を強調できます。特にスポーツやアウトドアが好きな方におすすめのスタイルです。前髪を上げて額を見せるスタイリングにすれば、顔まわりが明るく見えて爽やかさがアップします。

 

4. センターパートスタイル

近年トレンドのセンターパートは、春らしいラフさと抜け感が魅力。顔まわりがスッキリするため、清潔感を出したい方にぴったりです。ストレートでも軽くウェーブをかけてもOKで、スタイリング次第で色気やカジュアル感を調整できます。服装とのバランスも取りやすく、幅広い年代に支持されているスタイルです。

 

5. ベリーショート×フェード

気温が上がり始める春には、思い切ってベリーショートに挑戦するのもおすすめ。特にフェードカットを取り入れれば、頭の形がキレイに見え、男らしくシャープな印象に。スタイリングもジェルやグリースで簡単に決まり、朝のセットが楽になるのも魅力です。スーツにもよく合うため、社会人にも人気の高いスタイルです。

 

6. ラフウェーブミディ

少し長めの髪を活かしたミディアムスタイルも、春には意外とマッチします。ゆるめのパーマやクセ毛風のスタイリングを取り入れた「ラフウェーブミディ」は、柔らかく親しみやすい雰囲気を演出できます。季節の変わり目で服装も少しずつ変化する春に、ナチュラルな動きを取り入れたヘアスタイルはこなれ感を出すのに最適です。

 

 

春スタイルのポイント

春のヘアスタイル選びでは、「軽さ」「清潔感」「自然な動き」がキーワード。重く見える髪型は避け、どこかに“抜け感”を取り入れると、季節感のあるおしゃれな印象になります。パーマやカラーでほんの少し変化をつけるのも◎。特に春は紫外線も増えてくるので、髪のケアにも気を配ることが大切です。

この春は、トレンドを取り入れつつも自分らしいスタイルを楽しんで、季節を先取りするヘアチェンジをしてみてはいかがでしょうか。髪型ひとつで印象はガラリと変わります。ぜひ春の訪れに合わせて、GWに向けて、新しいスタイルにチャレンジしてみてください。

 

2025.04.12

こんにちは!大阪 肥後橋 本町 京町堀のGLASSY~BARBER&SUPPLY~のginです

毎日の「ちょっとした習慣」が、仕事を変えていく話

ビジネスの世界では、成果を出すために戦略やスキルが注目されがちだけれど、
実は「毎日の習慣」がじわじわと効いてくることが多いなと感じている。

たとえば、朝出社したら必ずその日の「やらないことリスト」を書く。
タスク管理とは少し違って、「今日はメールをまとめて1日2回しか見ない」とか「会議中はスマホを見ない」といった、自分にとっての“ムダ削減”を意識するためのリストだ。これをやるようになってから、集中力が続きやすくなった。

「時間がない」とよく言われるけれど、実際には“削れるムダ”の部分が結構多い。
毎日、5分の無駄を見直すだけでも、1週間で30分以上。
その時間で資料をひとつブラッシュアップできるかもしれないし、少しゆっくりコーヒーを飲む時間にあててもいい。小さな改善は、確実に自分をラクにしてくれる。

もうひとつ大事にしているのが、「感情のメモ」を残すこと。
タスクの進捗よりも、「あの会議でちょっとモヤっとした」とか、「この仕事は意外と楽しかった」みたいな感情のログを簡単に書いておくと、後から見返したときに仕事の“向き・不向き”が自然と見えてくる。

これはキャリアを考える上でも、意外と役立つ。
「自分ってどんな時にパフォーマンスが上がるんだっけ?」を思い出すヒントになるし、なんとなく違和感を感じていた仕事に対しても、はっきりと言語化できるようになる。

日々の仕事って、すごく大きな変化があるわけじゃない。
だけど、ちょっとした工夫や習慣の積み重ねが、自分の働き方をじわじわと変えてくれる。
スキルを磨くことももちろん大事だけど、それ以前に「自分が心地よく働ける状態を作ること」が、結局は一番のパフォーマンスにつながるのかもしれない。

たくさんの経験をもとに日々精進し、レベルを上げていきますのでチェックお願いします!! 

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2025.04.03

こんにちは!大阪肥後橋 本町 京町堀のGLASSY〜BARBER &SUPPLYの山本です!

今日は僕らのお店がある京町堀について社会の勉強をしたので町の歴史について書いていきます!

 

京町堀は、大阪市西区に位置し、江戸時代初期からの歴史を持つ地域です。その起源は1617年(元和3年)、大坂城落城後に徳川幕府の命を受けた松平忠明が大坂の町を整備する過程で開削された「京町堀川」に遡ります。この運河は、旧西横堀川と旧百間堀を結び、長さ約1.1km、幅15mの水路として設けられました。当時、京都伏見の京町筋から多くの町人が移住してきたことが「京町堀」という地名の由来とされています。

 

江戸時代を通じて、京町堀は水運の要所として栄えました。特に、雑喉場(ざこば)と呼ばれる魚市場が設けられ、全国から海産物が集まりました。また、木材や米、酒などの物資も運搬され、商業の中心地として発展しました。京町堀の近隣には、大阪商人の繁栄を象徴する町家や蔵が建ち並び、大阪の経済活動に大きな役割を果たしました。

 

明治時代に入ると、鉄道や陸上交通の発展に伴い、水運の重要性は次第に低下していきました。それでも、京町堀周辺は商業や工業の拠点としての機能を維持し続けました。しかし、第二次世界大戦後の都市再開発の影響で、京町堀川は埋め立てられ、現在はその面影をほとんど残していません。

 

現在の京町堀は、大阪の中心部に近く、オフィスビルやマンションが立ち並ぶエリアですが、歴史的な町並みの名残も点在しています。近年はおしゃれなカフェやレストランが増え、洗練された雰囲気を持つエリアとして注目されています。また、「京町堀川跡」の石碑が設置され、地域の歴史を今に伝えているみたいです。

 

お店ができてはや2ヶ月ですが京町堀めちゃくちゃ気に入っている町です◎

お店裏にある靱公園の桜ももうすぐ満開しそうな勢いで新年度を迎えた事を実感させられます!少しずつ気温も上がってくれる事を期待して春ぽいスタイルにイメチェンしてみてはいかがでしょうか!GLASSYでお待ちしております!

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2025.03.28

こんにちは!大阪 肥後橋 本町 京町堀のGLASSY〜BARBER&SUPPLY〜ginです!

今日は自分の得意なスタイルであるfade styleについて紹介したいと思います!

 

fadeカットの起源

フェードカットの起源は、1940年代から1950年代の米軍にさかのぼることができます。 米軍では、衛生面や利便性から髪型が短く整えられたスタイルが推奨されました。 そのため、フェードスタイルのように髪を短く刈り上げるカットが一般的でした。 この時代のフェードカットは非常にシンプルで、機能性重視のデザインでした。ですが、1987年初め頃からhiphopやr&bの現場に出てき始めました。はじめは、ハイフェードが主流でしたがそこから形を変えながらたくさんのスタイルが出来てきました。ご紹介させていただきます!

 

 

サイドパートスタイル

 

サイドパートスタイルです主に7対3、6対4と分髪を入れてタイトにスタイリングするスタイルになっております!

僕がこだわっているpointはなるべく顔周りに濃い色彩を残してラインアップでしっかり作りこんであげると、

シックに締まって見えてくれます!

 

フェザーアップスタイルです、トップの毛流れを前に持っていき前髪を立ち上げるスタイルになっております

清潔感プラスカッコよさを兼ね備えたスタイルになりなす短髪の方は是非試してみてください!

テーパーフェードです、高いfadeに比べて襟足ともにあげにしか0ミリを入れないので奇抜さが少なく、大人なかっこよさ

が演出できます!スキンフェードをしたことがない人はテーパーフェードから挑戦するのもありだと思います!

バーストフェードです,耳回りを扇形にクリッパーラインを入れ放射線状にグラデーションをかけるすたいるになっております、

奇抜なスタイルなので周りと差をつけたい人におすすめなスタイルです!

 

まとめ

フェードスタイルにはいろんなスタイルがあって、いろんなスタイルを挑戦しながら自分に合った

styleを見つけ出しましょう!初めての方~すでにfade方まで一度glassyにきてみてください!!

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