BLOG
ブログ

2025.07.24

フェードカットの魅力を引き立てる「ラインアップ」とは?

メンズカットの中でも近年特に人気が高まっているのが「フェードカット」。刈り上げ部分のグラデーションによって清潔感とスタイリッシュさを演出できるこのスタイルは、ビジネスシーンにもカジュアルシーンにも対応可能で、幅広い年齢層から支持を集めています。

そんなフェードカットの仕上がりをさらに引き締め、クールな印象を与えるために欠かせないのが「ラインアップ(line up)」です。今回は、このラインアップがどのような技術なのか、なぜ必要なのか、またどのようなデザインがあるのかについて詳しくご紹介します。

 

ラインアップとは?

ラインアップとは、額の生え際やサイド、襟足などの輪郭をバリカンやトリマーで直線的に整える技術のことです。「シェイプアップ」や「アウトライン」と呼ばれることもあり、特にアメリカやヨーロッパのバーバースタイルでは欠かせないディテールです。

ラインアップの最大の魅力は、顔周りの輪郭をくっきりさせ、全体のシルエットをシャープに見せること。フェードカットと組み合わせることで、より洗練された印象を与えることができます。

 

なぜラインアップが重要なのか?

フェードカットはグラデーションの美しさが命ですが、それだけでは仕上がりに物足りなさを感じることがあります。特に額の生え際やサイドラインが自然なままだと、少しぼやけた印象に見えることも。

ラインアップを施すことで、以下のようなメリットがあります。

 

  • 顔の輪郭がハッキリして見える

  •  
  • より清潔感のある印象に仕上がる

  •  
  • 写真映えするスタイルになる

  •  
  • 自信を持って前髪を上げられる

このように、わずか数分の作業でスタイル全体の完成度が大きく向上するのです。

ラインアップの種類とデザイン

ラインアップと一口に言っても、そのスタイルはさまざま。以下に代表的なラインアップのデザインを紹介します。

 

1. スクエア(直線)ラインアップ

最も一般的なのが額の生え際を直線的に整えるスクエアタイプ。特におでこが広めの方や、フェードとのコントラストをはっきりさせたい方におすすめです。男らしく、精悍な印象を与えます。

 

2. ナチュラルラインアップ

ラインアップを入れつつも、自然な生え際の流れに沿って整えるスタイルです。直線すぎる印象が苦手な方や、初めてラインアップをする方に人気があります。

 

3. カーブラインアップ

額の両端にかけて緩やかなカーブを描くデザイン。顔立ちを柔らかく見せる効果があり、フェードと組み合わせてもナチュラルな仕上がりに。

 

4. サイド・バックのラインアップ

額だけでなく、もみあげや襟足部分にも直線的なラインを入れると、全体のバランスがより引き締まります。とくに360度どこから見てもスタイリッシュに見せたい方におすすめ。

 

ラインアップの注意点

ただし、ラインアップにはいくつか注意点もあります。

 

  • 頻繁なメンテナンスが必要:ラインは数日で自然に崩れてくるため、定期的な整えが必要です。

  •  
  • セルフでの再現は難しい:直線や対称性を求められるため、自分でやるのはハードルが高め。

  •  
  • 骨格や毛量によって合う・合わないがある:理容師と相談しながら最適な形を見つけるのがポイントです。

  •  

最後に

フェードカットはその完成度によって印象が大きく変わります。そして、その仕上げの一手として重要なのがラインアップ。わずかな調整でスタイルの洗練度が格段に上がり、周囲からの評価も高まること間違いなしです。

もしフェードカットに挑戦するなら、ぜひラインアップにもこだわってみてください。プロの技術によるシャープなラインは、あなたの印象をより一層引き立ててくれるでしょう。

glassyでも、様々なline upができますので是非お試し下さい!!

 

2025.07.08

こんにちは!大阪 肥後橋 本町 京町堀のGLASSY~BARBER&SUPPLY~のginです

バーストフェードとは?

バーストフェードは、耳周りから円弧状に“爆発”(burst)するようにグラデーションがかかるスタイル。従来のフェードのような直線ラインではなく、耳を起点に放射状に刈り上げるのが特徴です。トップとのコントラストが強く、非常に印象的なシルエットを生み出します

stylist→GIN


歴史と背景

2000年代初頭、ヒップホップやスポーツカルチャーを通じてアフリカ系アメリカ人コミュニティで人気に火が付き、その後オーストラリアや全世界へ広がりました。セレブリティやプロ選手にも取り入れられ、近年ではTkTokやInstagramでも頻繁に見られる“映える”髪型として注目されていますi


特徴とバリエーション

● 円弧状グラデーション

耳を中心にアール(半円形)を描くように刈り上げるフェード形状で、他のフェードスタイルと明確に差別化されます

● フェードの高さ(Low・Mid・High)

  • Low Burst Fade:耳の下に自然に溶け込むような控えめな印象

  • Mid Burst Fade:耳の真横あたりでほどよいバランス

  • High Burst Fade:耳の上からガッツリ入る、印象強めのスタイル

● モヒカン/マレットとの融合

バーストフェード×モヒカンやマレットの組み合わせで、より個性的でアーティスティックな髪型に仕上がります

● カール・ウェーブとの相性◎

トップに自然なカールやウェーブを残すことで、刈り上げとの対比が際立ち、スタイリッシュな動きを演出します


メリットと注意点

メリット

  • 多様な髪質・顔型に対応:直毛・くせ毛・アフロなど幅広く似合います

  • 低~中程度のメンテナンス:トップは長めでも手入れは簡単。フェード部分のみ2~3週間ごとに調整でOK

  • 印象に残るデザイン性:単なるフェードよりアーティスティックで、他人と差がつくスタイル

注意点

  • カットには高い技術が必要:耳周りの狭い箇所を均一に刈り上げるには熟練の腕が求められます。

  • 定期的なメンテが必須:2~4週間で境目が目立ちやすいため、リタッチを怠るとボサボサ感が目立ちます

https://vagazine.com/vaga_v3/wp-content/uploads/2024/12/boys-haircuts-burst-fade-edited.png


スタイリング&ケアのコツ

  • ヘアプロダクト:マットなワックスや軽いポマードで自然な束感を出すのが◎。ジェルでツヤを出すスタイルも合います

  • 朝のセット:手ぐしやブラッシングで整え、その後スタイリング剤で形をキープ。

  • ヘアケア:洗浄力の強すぎないシャンプーと、軽めのコンディショナーで健康な髪を維持。乾燥しないように保湿も忘れずに

  • まとめ

バーストフェードは、丸みを帯びたフェードラインと、トップの髪とのギャップが特徴のトレンドスタイル。カール、モヒカン、マレットなど他の髪型との組み合わせも自由自在で、自分らしさを表現したい人にぴったりです。

  • 💈 挑戦したい人は:仕上がりイメージを写真で用意し、経験豊富なバーバーに相談を。

  • メンテ計画も忘れずに:定期的に調整、正しいヘアケア習慣で長くキレイを保ちましょう。

個性派だけでなく、きちんと感や洗練された印象を求める人にもおすすめのモダンなヘアスタイル。あなたもバーストフェードで、一歩先行くおしゃれを楽しんでみませんか?

お店のインスタグラムも是非フォローお願いします!

 

*アクセス方法*

 

GLASSY〜BARBER&SUPPLY〜

 

・Store address

大阪市西区京町堀1丁目8-25

FM Utsubo Park 1F

 

・地下鉄四ツ橋線 
[肥後橋駅]7番出口 徒歩5分
[本町駅]28番出口 徒歩5分

 

・地下鉄御堂筋線
[淀屋橋]13番出口 徒歩10分

 

・店舗徒歩圏内にパーキング、店舗前にパーキングチケット有り

 

 

 
 
 
2025.06.20

こんにちは!大阪 肥後橋 本町 京町堀のGLASSY~BARBER&SUPPLY~のginです

今回は今流行ってきている、マレットヘアについて紹介したいと思います!

マレットヘアとは?

マレットヘアは、前髪とサイドを短くし、襟足だけを長く残す個性的なヘアスタイル。日本語では「エリ足長めヘア」などとも呼ばれ、1970年代〜80年代に欧米で大流行しましたその名前の由来は、髪型のシルエットがボラ(英名:mullet)という魚に似ていることから来ているそう

 

 

ブームと失墜、そして復活

マレットヘアはデヴィッド・ボウイのジギー・スターダスト時代に火がつき、ミュージシャンやハリウッドスターを中心に人気を博しました。しかし90年代には“世界一ダサい髪型”の代表格として揶揄されるようになりました。皮肉にも、その反動で1990年代以降もスポーツ選手やプロレスラーなど、いわゆる“やんちゃ層”には根強い人気がありました

ところがここ数年、「ネオ・マレット」や「新生マレット」とも呼ばれるスタイルがトレンドとなり、マイリー・サイラス、リアーナ、ビリー・アイリッシュ、デミ・ロヴァートら、海外セレブが大胆に取り入れるようになりました。異色のファッションとして再評価されており、「自由な自分を表現するヘアスタイル」として支持されています

ネオ・マレットヘアの特徴

ネオ・マレットは従来の“ザ・マレット”を深化させたスタイルで、ミディアム〜ロングまで長さの幅が広がり、シャギーやレイヤー、パーマなどで動きや軽さをプラスします。ホットペッパーの美容師さんらも多様なバリエーションを提案しており、「韓国ニュアンスマレット」など、顔周りにニュアンスを与える切り方が注目されています

ツートンカラーを取り入れた「ツートン・マレット」もSNSで人気で、インパクト重視の個性派スタイルとして抜群の存在感を放っています

マレットヘアが似合う人は?

  • 顔型・髪質:丸顔にはトップを高めにして縦長ラインを強調し、面長にはサイドのボリュームでバランスを取るなど、スタイリング次第で似合わせも可能です

  • 個性派志向の人に特におすすめ:他と被らない、唯一無二を目指すならマレットは強い武器になります。

  • 挑戦タイプ:少し冒険したい、自分の新たな一面を出したい、そんな人にぴったりのスタイルです。

オーダー時のポイント

  1. 長さのバランス:襟足の長さが印象を大きく左右するので、美容師とイメージをしっかり共有して。

  2. ネオ・マレットの要素:シャギーやレイヤー、パーマで軽やかさを出すと今っぽく仕上がります。

  3. カラーリング:ツートンやアクセントカラーでさらに個性アップも◎。


まとめ

マレットヘアは、かつて“ダサい”とされていた一方で、挑戦的で自由な精神を表すスタイルとして再評価されています。ネオ・マレットによって、女性も男性も取り入れやすい多彩なアレンジが可能になりました。顔型やライフスタイルを考慮しながら、美容師さんと相談してオリジナルの1スタイルを作ってみてはいかがでしょうか?大胆ながらどこか愛される、そんな魅力を持つヘアスタイルです!

お店のインスタグラムも是非フォローお願いします!

 

*アクセス方法*

 

GLASSY〜BARBER&SUPPLY〜

 

・Store address

大阪市西区京町堀1丁目8-25

FM Utsubo Park 1F

 

・地下鉄四ツ橋線 
[肥後橋駅]7番出口 徒歩5分
[本町駅]28番出口 徒歩5分

 

・地下鉄御堂筋線
[淀屋橋]13番出口 徒歩10分

 

・店舗徒歩圏内にパーキング、店舗前にパーキングチケット有り

 

 

 
 
 
 
 
2025.06.07

こんにちは!大阪 肥後橋 本町 京町堀のGLASSY〜BARBER&SUPPLY〜矢野です!

 

本日は、夏にぴったりのヘアスタイルを紹介します!!

 

夏におすすめ!爽やかで清潔感バッチリな「テーパーフェード」ヘアスタイル

暑さが厳しくなる夏、髪型も涼しさや快適さを重視したい季節です。そんな夏にぴったりのメンズヘアスタイルとして、今年も注目を集めているのが「テーパーフェード」。短く清潔感のあるこのスタイルは、汗ばむ季節でもスッキリと快適に過ごせるのが魅力です。

テーパーフェードってどんなスタイル?

テーパーフェードとは、耳周りから襟足にかけて徐々に短くなっていくグラデーションカットのこと。バリカンで刈り上げるフェードスタイルに比べ、自然でなじみやすい印象になるのが特徴です。トップの髪の長さは自分好みに調整できるため、ナチュラルにもスタイリッシュにもアレンジ可能。

特におすすめなのは、サイドとバックをしっかりとフェードで引き締め、トップに少しボリュームを残すスタイル。これにより顔周りがシャープに見え、清潔感とともに男らしさも演出できます。

なぜ夏にテーパーフェードがぴったりなのか?

 

  1. 通気性が良くて涼しい
     襟足やもみあげ部分がスッキリと短くなっているので、汗をかいても蒸れにくく、快適に過ごせます。

  2.  
  3. スタイリングが簡単
     朝のセットも短時間で済むので、忙しい朝でも手間いらず。ワックスやジェルを使えば、ツヤ感や動きも出せます。

  4.  
  5. ビジネスにもカジュアルにも合う
     テーパーフェードは派手すぎず、ナチュラルな印象なので、職場でも好印象。休日は少し動きを出して遊び心を加えるのも◎。

  6.  

テーパーフェードにおすすめの組み合わせ

ショートパーマ:トップに軽くパーマをかけることで、ボリュームと動きが出てより爽やかに。

クロップスタイル:前髪を短めにカットし、よりシャープで都会的な仕上がりに。

最後に

夏の暑さを快適に乗り切るためには、ヘアスタイルの見直しも大切です。テーパーフェードは、清潔感・快適さ・おしゃれ感の三拍子がそろった万能スタイル。ぜひこの夏、理容室や美容室で取り入れてみてはいかがでしょうか?


 

 

 

お店のインスタグラムも是非フォローお願いします!

 

*アクセス方法*

 

GLASSY〜BARBER&SUPPLY〜

 

・Store address

大阪市西区京町堀1丁目8-25

FM Utsubo Park 1F

 

・地下鉄四ツ橋線 
[肥後橋駅]7番出口 徒歩5分
[本町駅]28番出口 徒歩5分

 

・地下鉄御堂筋線
[淀屋橋]13番出口 徒歩10分

 

・店舗徒歩圏内にパーキング、店舗前にパーキングチケット有り

 

 

 

2025.05.23

こんにちは!

GLASSY〜barber &supply〜の山本です。

5月中旬になり気温が上がるとともにバッサリ散髪したい!そんな方も多いんじゃないでしょうか。今回はGLASSYに来ていただいているお客様の中でも特に多いスタイルのフェードについて紹介します!

ここ数年でフェードというスタイルがショートスタイル、バーバースタイルで定着してきていた沢山の方が耳にされたことがあると思います。

 

◎そもそもフェードカットってどんな人に似合うの?

近年、街中でもよく見かけるようになった「フェードカット」。理容の技術が詰まったこのスタイルは、まさに“攻めのヘアスタイル”とも言えるでしょう。でも、「カッコいいけど自分に似合うのかな?」と悩んでいる方も多いはず。

そこで今回は、「フェードカットってどんな人に似合うのか?」という疑問に、バーバー目線でお答えしていきます。

 

◎そもそもフェードカットって?

フェードカットとは、刈り上げ部分がグラデーションで自然に繋がっていくスタイル。下から上へ、0mm〜数mmの短い長さで始まり、徐々に長くなっていくことで、立体感や清潔感が際立ちます。

クラシックでありながら、ストリートやモードとも相性が良く、スタイリング次第でかなり印象を変えられるのが魅力です。

 

◎フェードカットが似合う人の特徴

  1. 骨格がはっきりしている人
     シャープな輪郭やハチの張りを活かせるのがフェードの魅力。特に「顔まわりに自信がある」「エッジの効いた印象にしたい」という方にはハマります。
  2. ビジネスマン・接客業の方
     清潔感があり、顔まわりがスッキリ見えるため、第一印象が大事な職業の方におすすめです。「仕事のできる男感」が自然と出ます。
  3. 自己表現を楽しみたい人
     フェードの高さ・角度・繋がりの見せ方で、個性を演出できます。「ヘアで差をつけたい」「自分のスタイルを作りたい」という方にはピッタリ。

 

◎逆に、フェードが難しいケースは?

・頭の形に強い左右差がある方(→シルエット調整でカバー可能)

・超柔らかい猫っ毛の方(→セットが難しい場合あり)

・極端に癖が強い方(→高めフェードやハイバーストで対応)

※ただし、GLASSYではそれらの悩みも、しっかりカウンセリングして「自分らしいフェード」に仕上げます。

 

*まとめ*

フェードカットは、「似合う・似合わない」ではなく、「どう似合わせていくか」が大事なスタイルです。GLASSYでは、髪質・骨格・ライフスタイルに合わせて最適なフェードを提案しています。

「挑戦してみたいけど不安…」という方こそ、一度ご相談ください。新しい自分が、鏡の中にきっといます。

 

✂️「髪を切ることは“整えること”じゃなく“生き方を選ぶこと”」

多くの人は、髪を切ることを「身だしなみ」とか「清潔感を保つため」と捉えているかもしれません。でも、GLASSYではそれ以上の意味を大切にしています。

髪を切るという行為は、ただ“整える”ためではなく、“どう生きていくか”を選び直す行為だと、僕たちは考えています。お客様のライフスタイルに寄り添った提案をいたします!

 

*鏡の前に座るということ

お客様がカットチェアに座るとき、それはただの作業時間ではありません。そこには「今の自分と向き合う時間」があります。

例えば、「ちょっと雰囲気を変えたい」と思った時。それは日常に変化を求めていたり、自分を一歩進めたいというサインかもしれない。

髪型は、言葉よりも先に「その人らしさ」を表現してしまいます。だからこそ、その選択には意思が宿るとおもいます!

 

◎髪型は、生き方の宣言になる

フェードで魅せるのか。クラシックで品を出すのか。ナチュラルで穏やかさを出すのか。

その選択は、単に“似合うかどうか”だけではなく、「自分はどうありたいか」という問いの答えです。

髪型を変えることは、まるで人生の一場面に“句読点”を打つようなもの。「ここで一度、区切ってまた進むぞ」という静かな決意が込められていると思うのです。

 

◎GLASSYで大切にしていること

GLASSYでは「切る」ことよりも、「汲み取る」ことを大事にしています。

お客様の顔つき、目線、空気、声のトーン…それらすべてを感じながら、「その人にとって今必要なカットとは何か」を考える。

単なるヘアスタイルではなく、“その人の今とこれから”に沿った提案をしたい。それが僕たちの想いです。

 

*まとめ*

髪を切ることは、ただ髪を短くすることではない。

それは、“自分らしく生きる”ために、形を変えること。

そして、静かに「こう生きていく」と選び取ること。

GLASSYは、その選択を後押しする場所でありたい。

鏡の中の新しいあなたに、出会うお手伝いができれば、僕たちは本望です。

<< 前ページ
一覧 TOP
次ページ >>