こんにちは!大阪 本町 肥後橋 京町堀のGLASSY~BARBER&SUPPLY~渡邊です。
今回は仏陀パーマについて説明します。
仏陀パーマとはピンパーマでつくるハードツイストパーマのことです。従来のピンパーマとは違いスパイキーショートからアフロまで幅広く対応できます。
全体の巻き収まりが大仏みたいになることから命名されたそうです。
束間や質感が非常に特徴的で、固くて短いと動きをつけにくいアジア人の毛髪に動きをつけることができるのも大きな特徴です。
特殊な巻き方、ねじり方。巻きおさめ方でしか出せない質感があります。
針金パーマまではいかないソフトな特殊パーマみたいなイメージなんで、根本が伸びてきてもカットをはさむことでクールにキープできます!
ナチュラルな質感のアフロなんで日本人にも合っているし、最近流行ってきているスパイキーアフロと差がつけれるかのと思います。
実際に僕が作った仏陀パーマのスタイルをいくつか紹介します。
●一番オーダーが多いのは低めにテーパーフェードを入れて全体的に丸くなるように造るスタイルです!
ベースカットで骨格、顔の形に合わせてパーマを巻いたときに丸くなるようにカットしているので
どんな人にでも合わせやすいスタイルです!
●刈り上げはなしで全頭パーマを当てるスタイルもおすすめです。
刈り上げをしているスタイルよりもアフロ感が強くでるので個性を出したい人におすすめです!
●サイドだけテーパーフェードを入れたマレット仏陀パーマスタイルもかなり個性的でクールに決まります!
カラーで茶色にするのも動きが柔らかくなりおすすめです!
●金髪仏陀パーマも1ブリーチならダメージと相談しながらですが可能です。
根本の黒色が2-3cm伸びている状態がおすすめです!
黒髪と質感はちょっと変わるんですけど黒と金のツートーンでコントラストがでて立体的に動いてくれます。
この冬仏陀パーマで個性出していきましょう!質感の相談なども気兼ねなくご相談ください。
こんにちは!GLASSYのガクトです!
本日は理容室、barberの良さについてブログを書いていきます!
僕が思うに、理容室はただ髪を切る場所だけではありません。特に海外や都市部のBarberでは、髪型と同時にカルチャー体験がセットになっています。音楽、ファッション、時にはアートまで、Barberチェアに座る時間はその人のスタイルを形作る“インスピレーションの場”です。
たとえば、ジャズやヒップホップの音楽が流れる空間でカットを受けると、自然と髪型もその空気に合わせたスタイルにしたくなります。服装やアクセサリーのコーディネートも意識しながら、全体のバランスを整えることができるのです。
また、Barberではお客様同士の会話や、理容師とのちょっとした雑談から、最新のファッション情報やライフスタイルのヒントが得られることもあります。髪を切るだけではなく、自分のセンスや趣味を広げるきっかけになる場所、それがBarberの魅力です。
髪型を整えるだけでなく、自分のスタイル全体を見つめ直す時間にしてみてください。Barberの椅子は、外見だけでなく内面もアップデートできる特等席なのです。
こんにちは!GLASSYのガクトです!
皆さんは毎日の忙しさの中で、自分の時間をしっかり持てていますか?
僕はジムに行って体を鍛えたり休みの日にマッサージに行ったりしてます!
仕事や人間関係に追われていると、知らず知らずのうちに心も疲れ、気持ちがモヤモヤしたまま過ごすことがあります。そんな時、GLASSYでのカットやシェービングは、ただ髪を整える時間ではなく、心をリセットする時間になります。
椅子に座り、静かな音楽と香りに包まれながら、頭皮をほぐしてもらうひとときは、まさに“自分を整えるデトックス”。日常の雑念がふっと消え、目の前の鏡に映る自分に集中できる時間です。髪型を変えるだけでなく、気分まで軽やかになれるのが、理容室の大きな魅力です。
GLASSYでは、カットやシェービングだけでなく、頭皮ケアやヘッドマッサージも取り入れています。血行を促し、疲れた頭皮をほぐすことで、髪も心も生まれ変わったような爽快感を味わえます。忙しい日常の中で、自分のためだけのリセット時間を持つこと。それが、あなたの毎日を少し豊かにする第一歩です。
こんにちは!GLASSYのガクトです!
髪を切るという行為は、単に長さを整えたり形を整えるだけだと思われがちですが、実はそれ以上の意味を持っています。髪型は、あなたの第一印象を決める大切な要素であり、自分のライフスタイルや価値観を表現する手段でもあります。
例えば、ビジネスシーンで好印象を与えたい場合、清潔感のある短髪やフェードカットが効果的です。一方で、趣味や遊びのスタイルを楽しみたい方は、少し長めのスタイルにカラーやパーマを組み合わせることで、個性を出すことができます。つまり、髪を切るということは、自分の「見せ方」を選ぶことでもあるのです。
GLASSYでは、お客様とのカウンセリングを大切にしています。髪の悩みや希望だけでなく、仕事や趣味、普段のライフスタイルに合わせて最適な提案を行います。髪型を変えることで、見た目だけでなく心まで軽くなる体験をしてほしいからです。
髪を切ることは、単なる「整えること」ではなく、自分の生き方やスタイルを選び取ること。日常に小さな変化を加えるだけで、気分や自信が大きく変わる瞬間を、ぜひ体感してみてください。髪型はあなたの人生の選択の一部です。
「床屋に行ってみたいけど、ちょっと不安…」
そんな声をよく耳にします。最近は美容室に通う方も多く、「床屋=昔ながらのおじさんが通う場所」というイメージを持っている人も少なくありません。けれど実際は、幅広い世代が安心して利用できる身近な存在です。今回は、初めて床屋に来るお客さんが抱きやすい不安TOP5をご紹介し、その実際を解説します。
「床屋は角刈りや七三しかできないのでは?」というイメージを持つ方が多いです。確かにクラシックスタイルは得意ですが、最近の床屋はトレンドのフェードカットやナチュラルスタイルにも対応しています。写真を見せたり希望を伝えれば、美容室と同じように幅広いスタイルを叶えてくれるので安心です。
「年配の人ばかりで入りにくいのでは?」と不安に思う方もいます。昔ながらの落ち着いた雰囲気の店もありますが、最近は若い世代を意識したおしゃれなバーバーも増えています。シックな内装や音楽が流れる空間は、むしろ美容室より居心地が良いと感じる人も多いです。
「無理に話しかけられるのでは?」という心配もよく聞きます。床屋ではお客さんのペースを大切にすることが多く、静かに過ごしたいときは必要最低限の会話だけでも大丈夫。逆に会話を楽しみたい方には、趣味や仕事の話で盛り上がることもできます。リラックスできるスタイルを選んでOKです。
床屋ならではの顔そりは、初めての人にとって少し緊張するポイントです。しかし理容師は国家資格を持つプロ。蒸しタオルで肌を柔らかくしてからカミソリを当てるので、痛みどころか心地よさを感じる人がほとんどです。仕上がりはすべすべで清潔感も抜群。むしろ一度体験するとやみつきになる方が多いです。
「初めてだと金額がわからず不安」という声もよく聞かれます。実際には、カット・シャンプー・シェービングがセットになっていることが多く、美容室と比べてもリーズナブルな価格帯です。最近はホームページやSNSで料金を公開しているお店も増えているので、事前に確認すれば安心して来店できます。
初めて床屋に行くとき、多くの方が「髪型の幅」「雰囲気」「会話」「シェービング」「料金」といった不安を抱えています。でも実際には、プロの技術と居心地の良さで満足度の高い体験が待っています。もし気になっているなら、思い切って一度glassyに足を運んでみてください。あなたの“新しい定番”になるかもしれません。